全能のグルが私の頭に手を置いてくれました。
グルは優しく、私に主の御名を授けてくれました。グルの御足を見つめると、私の罪は消え去りました。
グルは昼も夜も唯一の主について瞑想し、その名を聞くと死の使者は怖気づいて逃げ去ります。
主の奴隷はこう語る。グル・ラーム・ダースは世界のグルであるグル・アマル・ダースに信仰を置き、賢者の石に触れて賢者の石に変身した。
グル・ラーム・ダースは主が真実であると認め、全能のグルは彼の頭に手を置きました。||7||11||
グル・ラムダス・ジーへの賛美